米慰安婦決議案 共同提案議員100人超す
米下院で審議中の慰安婦問題に関する対日非難決議案について、共同提案議員の届け出が3日、102人に達した。決議案採択を求める在米韓国人組織「慰安婦問題ワシントン連合」(徐玉子会長)などでは、共同提案議員100人の獲得を目標に掲げて陳情を繰り返していた。 共同提案議員は、日米首脳会談をはさんだ週明け後、約10人が新たに届け出た。提案者のマイク・ホンダ議員は、慰安婦問題に関して「申し訳ない思い」を表明した安倍晋三首相の発言を「首相の個人的所感だ」として、日本政府の公式謝罪を求めて多数派工作を急いでいた。 下院外交委員会(ラントス委員長)での決議案処理にあたっては、共同提案議員100人の届け出が採決実施に向けた判断基準との見方が議会周辺で強まっていた。ホンダ議員は決議案の委員会採決を5月中にめざす構えをみせている。 引用IZA!
<食料事情>世界的に悪化の懸念 需要急増や環境問題で
世界の食料事情が大きく悪化するのではないかとの懸念が広がっている。中国などの経済成長や発展途上国の人口増で食料需要がどんどん増えているうえ、環境問題や資源枯渇への懸念を背景に穀物をバイオ燃料に振り向ける動きが強まっているためだ。地球温暖化が食料生産に与える影響も心配で、食料自給率が低い日本は将来に向け安定供給のための戦略を迫られている。 続きを読む
断食・瞑想の「仏陀少年」、再び姿消す=ネパール
ネパールで、飲まず食わずで長期間瞑想にふけることから「仏陀の化身」として話題になっていた少年が、再び姿を消した。後援組織の一員が10日、明らかにした。 この少年はラム・バハダール・ボムジャン君(17)。少年は15歳のときに食物や水を断って長期間の瞑想を行ったといわれて「仏陀の生まれ変わり」として有名になり、多くの人々が見物に押し掛けた。その後、昨年3月に「騒がしくなりすぎた」として突然姿を消したが、同12月に現れ、再び瞑想を開始していた。 後援組織のメンバーによると、今回、ボムジャン君は師匠の僧侶に、他の場所で瞑想を行うと言い残して、8日夜にバラ地区の瞑想を行っていた場所からいなくなったという。 再び現れて瞑想を開始してからは、少年に疑問を抱く人も増え、集まってくる人は少なくなっていた。また、当局は見物料が入金されていた銀行口座を凍結していた。 引用ライブドアニュース
捏造の一番の被害者は日本
皆さんは日本軍には従軍慰安婦なんて本当はいなかった事実はご存知ですよね?これも全てもともとは朝日新聞の捏造なのに。いつの間にか事実みたいになってますが・・・・ 米国下院で今月15日に開催される日本軍従軍慰安婦をめぐる聴聞会に、元従軍慰安婦の白人女性が元従軍慰安婦の韓国人女性二人とともに証人として出席する。米議会で従軍慰安婦の聴聞会が開催されるのは今回が初めてで、これは、最近日系3世のマイク・ホンダ議員が提出した従軍慰安婦関連の決議案に基づく内容の一環という。今回の聴聞会は、下院外交委員会傘下のアジア太平洋小委員会が主催する。 続きを読む
150万人って・・・・・
150万人って一つの年の人口分はゆうにありますね。この訴訟をまとめている弁護士の人たちも管理しきれるのか心配になります。管理しきれない弁護団を150万人がさらに訴えるとか、そんなことになったら面白いんですが。 AP通信によれば、世界最大の小売りチェーン「ウォルマート・ストアーズ」社の女性従業員らが給与や昇進の差別を訴えた裁判で、カリフォルニア州サンフランシスコの連邦高裁は6日、04年の連邦地裁の判決を支持し、集団訴訟として認める決定を下した。退職者を含めて女性従業員ら約150万人が原告となり、企業に対する集団訴訟としては米国最大規模となる。 続きを読む
街に一軒は必ずほしいです
そりゃ男子だったら、絶対こっちで買いますよ。こっちで買わないやつは極度の照れ屋か、あれですよ絶対、あれ。 西海岸の米ワシントン州シアトル市は、世界的なコーヒーチェーン「スターバックス・コーヒー」が誕生した場所だけあって、客も味にこえており、コーヒー店の売り上げ競争も厳しい。そうした競争の中で奮戦しているのが、ここ数年増えているセクシーさを売り物にしたスタンド・コーヒー店だ。運転手が車に乗ったまま、コーヒーを買える、いわゆる「ドライブ・スルー」のコンセプトに変化はないが、最も大きな違いは、スタンドの中にいるのは、若い、セクシーな女性ばかりというものだ。 続きを読む
Google earthのジム・グレイ氏が行方不明に
グーグルアースはよく使います。昔よくいったネパールやインドに思いをはせるとき、使わせてもらっています。南極になんかもよく行かせてもらっています。 アメリカの科学者ジム・グレイ氏がいなければ、世界は変わっていただろう。現金自動預け払い機(ATM)やオンラインショッピング、さらにGoogle earthが世の中に登場するのはもっと遅れていたかもしれない。この天才科学者は、ボートで出かけたきり消息を絶ってしまった。アメリカの海岸警備隊が何日も捜索しているが消息はつかめていないという。1月28日早朝、グレイ氏は全長40フィートのボートでサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジから西に24マイル離れた島に向かった。家族には、昨年97歳で亡くなった母の遺灰を撒きに行くと話しており、いつもと変わった様子はなかったと言うが、数時間後に電話をかけたときにはつながらなかったという。 続きを読む
