高校生母親殺害事件・国内・海外・IT・金融・政治ジャンルにこだわらず日々起こるニュースにぼやいていきたいとおもいます。

憔悴の父、「不可解」=携帯履歴など捜査続行−福島母親殺害事件1カ月


福島県会津若松市で少年(17)が母親(47)を殺害し、切断した頭部を持って自首した事件は、15日で発生から1カ月を迎える。捜査当局は、逮捕された少年の精神鑑定を進める一方、携帯電話の受発信履歴などの捜査を進めている。少年が通っていた県立高校は通常の授業を再開し、従来の落ち着きを取り戻しつつある。

続きを読む

憔悴の父、「不可解」=携帯履歴など捜査続行−福島母親殺害事件1カ月


福島県会津若松市で少年(17)が母親(47)を殺害し、切断した頭部を持って自首した事件は、15日で発生から1カ月を迎える。捜査当局は、逮捕された少年の精神鑑定を進める一方、携帯電話の受発信履歴などの捜査を進めている。少年が通っていた県立高校は通常の授業を再開し、従来の落ち着きを取り戻しつつある。

続きを読む

高3、切断した母親の腕を植木鉢に入れる


会津若松市で起きた母親殺害事件で、殺人容疑で逮捕された同市の高校3年の男子生徒(17)が切断した腕は、右腕の肩部分からで、白い塗料が塗られ室内の植木鉢に入れられていたことが16日、分かった。

切断された右腕は指を上にして立てられ、指先は自然ではない状態になっていた。

また、切断には事前に購入したのこぎりが使用されたことも分かり、会津若松署は計画的な犯行の可能性もあるとみて捜査している。

引用福島県内ニュース


 福島県会津若松市で母親の頭部を持って自首した県立高校三年の男子生徒(17)が殺人容疑で逮捕された事件で、男子生徒が四月中旬、親しい友人(16)に「同級生から嫌がらせされていて、学校に行きたくない」と悩みを打ち明けていたことが十六日、分かった。 

 生徒が通う高校によると、生徒は昨年九月ごろから休みがちで、今年四月十六日以降は登校していなかった。学校側は「いじめはなかった」としている。

続きを読む

「誰でもよかった」 会津若松・母親殺害 死因は失血死


福島県会津若松市のアパートに住む福島県立高校3年の少年(17)が15日、同県金山町の実家から訪れた母親(47)を殺害し首を切断した事件で、殺人容疑で逮捕された少年は会津若松署の調べに対し「誰でもいいから殺そうと考えていた」と供述した。司法解剖の結果、死因は頸(けい)動脈切断による失血死と分かった。 

 調べでは、少年はアパート2階の部屋で寝ていた母親の頸動脈を切って殺害し、15日午前1時半ごろ、首を刃物で切断した疑い。少年はその後、会津若松市内のインターネットカフェでDVDを見て過ごした後、タクシーに乗り、同日午前7時ごろ、母親の頭部を入れたショルダーバッグを携えて同署に自首した。

続きを読む

新学期、5日間だけ登校=母親殺害少年通う高校会見


「新学期に登校したのは5日間だけ」。福島県会津若松市の母親殺害事件で、逮捕された少年(17)が通っていた県立高校の校長らが15日午後、記者会見した。校長は少年が新学期開始直後から不登校になったと説明。3年の担任教諭は「物静かで、周りに溶け込まず、学校行事で自分の居場所を作るのが下手だった」と話した。

引用時事新聞

母親殺害後ネットカフェへ タクシーで自首、高3男子


福島県会津若松市で切断した母親の頭部を持ち自首した県立高校3年の男子生徒(17)が殺人容疑で逮捕された事件で、男子生徒が15日朝、同市内のインターネットカフェから電話でタクシーを呼び、約1キロ離れた会津若松署に向かっていたことが同日、分かった。

 調べに対し、生徒は15日午前1時半ごろ、自宅アパートに来ていた母親(47)を殺害したと供述。同署は、殺害後に包丁のようなもので頭部を切断し、ショルダーバッグに入れて外出、タクシーを呼ぶまでネットカフェにいたとみている。タクシーを呼ぶ際、態度に不審な様子はなかったという。

続きを読む
Copyright © NEWNEWS All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
FC2ブログ